SNSを見ていると、キャラクターの「バッグの中身紹介」イラストを見かけることってありませんか?
キャラクターのイラストと共に、バッグやスマホ、ノート、お菓子、小物などがきれいに並んでいる、おしゃれな紹介イラストです。
例えばコチラ↓
こういったイラストの最大の魅力は、キャラクターごとにバッグの中身が変わるところ!
明るいキャラならカラフルで元気な小物が多くなったり、クールなキャラならシンプルで落ち着いたアイテムが並んだり、ファンタジー系のキャラなら魔法道具のような持ち物が入ったり……。
こういうイラストを見ると、「生成AIでも作れたらいいのになぁ……」と思いませんか?
そこで今回は、生成AIでもキャラクターごとに内容が変わる「バッグの中身紹介イラスト」が作れないか、プロンプトを考えて試してみることにしました🙌
ただ同じレイアウトで作るだけではなく、キャラクターの雰囲気や性格をAIにくみ取ってもらい、持ち物や色合い、ポーズにも違いが出るようなプロンプトを目指していきます。

ボクたちの『男体化ver.』や『ファンタジーver.』でも試してみるなも!
どのくらい違いが出るのか楽しみなもね🎶

プロンプトの作成や画像生成は、ChatGPTの力を借りて作っていくぜ!
ChatGPTはコチラ🔗

まずはプロンプト作り
画像を生成する前に、プロンプト作りから始めていきます!
とはいえ、「バッグの中身紹介イラストを作りたい」とひと言で言っても、実際に作りたい画像にはいろいろな要素があります。
今回入れたい要素は、主にコチラ↓
・キャラクターの全身イラストを入れる
・バッグや小物をきれいに並べる
・ファッション誌のようなおしゃれな雰囲気にする
・キャラクターごとの性格や世界観を表現する
・元のキャラクターデザインはできるだけ崩さない
こうして並べてみると、ただ「バッグの中身紹介を作って」とお願いするだけでは、少し足りなさそうですよね……。
そんなときに頼れるのが、ChatGPT!
いきなり画像生成AIにお願いするのではなく、まずはChatGPTに相談しながら、画像生成用のプロンプトを作っていきます。

ChatGPTは文章を整理する力が高いから、頭の中にあるざっくりしたイメージを、画像生成AIに伝わりやすい形にまとめるのに向いているなも!

たとえば、「キャラごとに持ち物を変えたい」「雑誌風のレイアウトにしたい」みたいな細かい希望も、一つひとつ整理しながらプロンプトに落とし込んでくれるぜ。
ただし、ChatGPTが作ってくれた文章が必ずそのまま完ぺきに使えるとは限りません。
実際に使う前に自分でも内容を確認しながら、「ここはもっと具体的にしたい」「この表現は少し変えたい」と感じた部分は、少しずつ調整していきましょう☝️

プロンプト完成
いろいろと要素を整理し、無事プロンプトが完成しました!

このプロンプトを使って生成するときは、必ず変換したいキャラクター画像を用意してアップロードするなも!
完成したプロンプトがコチラ↓
キャラクター名:
【ここにキャラクター名を入力。未入力の場合は空欄】
添付したキャラクター画像を主参照として使用し、そのキャラクターの全身絵と、カバンの中身紹介を組み合わせた横長イラストを作成してください。
このプロンプトでは、生成時にレイアウト参考画像は添付しません。
添付するのは、描きたいキャラクター画像だけです。
そのため、以下のレイアウト指定を厳密に守ってください。
画像サイズは横幅750px × 高さ450pxの横長構図。
全体は、ファッション雑誌やライフスタイル誌の「バッグの中身紹介」ページのような、おしゃれで整理された1枚絵にしてください。
ただし、きれいに整いすぎたデジタル感ではなく、手描きのラフさや温かみが自然に残る仕上がりにしてください。
見やすく整理されていて、余白を活かした、すっきりした構成にしてください。
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【レイアウト固定】
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画面は大きく3つのエリアに分けてください。
1. 上部タイトルエリア
画面上部の左寄りから中央にかけて、大きな手描き風タイトルを配置してください。
キャラクター名がある場合は、
「[キャラクター名]’s BAG」
と大きく入れてください。
キャラクター名が未入力の場合は、
「MY BAG」
と入れてください。
タイトルは横長に大きく、画面上部の約15〜20%程度の高さに収めてください。
タイトルの下に、手描きの細い下線や小さな装飾線を入れてもよいです。
ただし、タイトルがキャラクターやアイテムに重ならないようにしてください。
2. 左側:バッグと中身紹介エリア
画面左側の約60〜65%を、カバンと中身紹介のエリアにしてください。
このエリアの中に、薄い点線の四角い枠を手描き風に描いてください。
点線枠は、タイトルの下から画面下部近くまで広く取り、余白を残してください。
点線枠の中に、カバンとカバンの中身を平置きで整理して配置してください。
左側エリア全体は「バッグの中身紹介」ページとして分かりやすく見える構成にしてください。
ただし、各アイテムの配置は毎回完全固定ではなく、添付キャラクターのイメージ、持ち物の種類、大きさ、形のバランスに応じて自然に変化させてください。
メインのカバンは、左側エリアの中で最も目立つ主役アイテムとして、やや大きめに配置してください。
その周囲に、財布、スマホ、ポーチ、鍵、ノート、ペン、飲み物、マスコット、小物などを、見やすくバランスよく散らして配置してください。
配置は毎回同じでなくてよいですが、以下のルールは守ってください。
・アイテムは点線枠の中に収める
・全体が上中下に自然に分かれて見えるように配置する
・余白を活かしつつ、スカスカにも詰め込みすぎにもならないようにする
・メインのカバンを基準に、他の小物を周囲に配置する
・アイテム同士が重なりすぎないようにする
・雑誌の誌面のように、整理されていて見栄えのよい配置にする
アイテム数は、メインのカバンを含めて合計7〜8個程度にしてください。
アイテムの種類、サイズ感、配置、色味は、添付キャラクターの見た目、配色、性格、世界観、趣味、職業、モチーフからAIが自然に考えてください。
キャラクターごとに、持ち物の内容だけでなく、並べ方にも個性が出るようにしてください。
ただし、全体としては「左側に整理されたバッグの中身紹介エリア」と分かる統一感を保ってください。
各アイテムの近くに、短い英語ラベルを手書き風で入れてください。
例:bag, wallet, phone, pouch, notebook, pen, key, drink, favorite, charm, snack など。
ラベルは1語か2語までにしてください。
日本語や長い文章は入れないでください。
文字は読みやすく、アイテムのすぐ下または近くに小さく配置してください。
文字が不自然にならないように、文字数は少なめにしてください。
3. 右側:キャラクター全身絵エリア
画面右側の約30〜35%に、添付キャラクターをもとにした全身立ち絵を配置してください。
キャラクターは頭から靴まで全身が見えるようにしてください。
画面端で頭、髪、足、靴が切れないようにしてください。
キャラクターは、左側のバッグ紹介エリアに重ならない位置に配置してください。
右端に寄せすぎず、少し余白を残してください。
キャラクターのサイズは大きめにし、画面右側で存在感が出るようにしてください。
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【キャラクター再現】
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キャラクターの顔立ち、髪型、髪色、瞳、服装、配色、アクセサリー、帽子、小物、モチーフ、雰囲気は添付画像に忠実に再現してください。
別人化させず、同じキャラクターだと分かるようにしてください。
ただし、画風は元画像そのままではなく、シンプルでオシャレな手描きイラスト風に整えてください。
ポーズと表情は、添付キャラクターの性格、雰囲気、服装、髪型、モチーフ、世界観に合わせてAIが自然に考えてください。
ただし、棒立ちや正面直立ではなく、キャラクターらしさが伝わる、動きのあるオシャレな全身ポーズにしてください。
全身絵は、ファッション雑誌のスナップ写真やエディトリアルイラストのように、1枚絵として映えるシルエットを意識してください。
体の重心移動、肩や腰の傾き、手足の流れ、顔の角度、髪や服の揺れを使って、静止画でも動きが感じられるポーズにしてください。
ポーズはキャラクターごとに変化させてください。
明るいキャラクターなら、軽くステップしているような元気でリズム感のあるポーズ。
クールなキャラクターなら、片足に重心を乗せたシャープで余裕のあるポーズ。
かわいいキャラクターなら、少し首をかしげたり、手を添えたりした柔らかく軽やかなポーズ。
元気なキャラクターなら、歩き出す瞬間やジャンプ前のような躍動感のあるポーズ。
落ち着いたキャラクターなら、自然に振り返る、髪や服がふわっと動くような上品なポーズ。
ミステリアスなキャラクターなら、斜め向き、視線外し、手元に小物を持つなど、雰囲気のあるポーズ。
真正面の直立姿勢は避け、斜め向き、振り返り、歩き出し、片足重心、片手を帽子や髪に添える、バッグや小物を軽く持つなど、自然で動きのある構図にしてください。
ただし、ポーズを派手にしすぎず、キャラクターデザインが分かりやすく見える範囲にしてください。
顔、髪型、衣装、特徴的なパーツが隠れないようにしてください。
全身が画面内に収まり、頭、髪、手足、靴が切れないようにしてください。
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【バッグの中身】
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カバンの中身は、添付キャラクターのイメージに合わせて変化させてください。
キャラクターの色、性格、服装、世界観、趣味、モチーフを読み取り、そのキャラクターが本当に持ち歩いていそうなものを選んでください。
たとえば、
・明るいキャラクターなら、ポップで実用的な小物
・クールなキャラクターなら、落ち着いた色のガジェットやアクセサリー
・かわいいキャラクターなら、ポーチ、ぬいぐるみ、スイーツ系小物
・ファンタジー系なら、小瓶、魔法道具、手帳、チャーム
・近未来系なら、スマホ、イヤホン、デバイス、カード類
・自然モチーフなら、葉っぱ、花、ボトル、ナチュラルな雑貨
など、そのキャラクターらしさが自然に伝わる持ち物にしてください。
ただし、どのキャラクターでも、左側の点線枠内に整理された「バッグの中身紹介」として見えるようにしてください。
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【画風・色味】
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イラスト全体のタッチは、シンプルでスタイリッシュでありながら、手描き感をしっかり残した画風にしてください。
線は細めをベースにしつつ、少しだけ線の強弱やゆらぎを入れてください。
輪郭はきっちり描きすぎず、少しラフで抜け感のある表現にしてください。
色使いは、添付キャラクターのメインカラーに合わせて統一してください。
背景や小物の色は、キャラクターの配色に自然になじむ淡いパステルカラーやニュアンスカラーにしてください。
塗りはフラット寄りでシンプルにまとめつつ、わずかに色ムラやアナログ感のあるやわらかい塗りにしてください。
影は濃くしすぎず、ごく控えめにしてください。
全体に余白をしっかり取り、ミニマルで垢抜けた印象を保ちながら、紙に描いたような温かみを感じる仕上がりにしてください。
背景は淡い単色、または控えめなニュアンスカラーにしてください。
必要であれば、ごくわずかに紙の質感を加えてください。
背景に細かい装飾を入れすぎないでください。
小さな星、葉、テープ、手描き線などの装飾は少量だけにしてください。
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【禁止事項】
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レイアウトを大きく変更しないでください。
キャラクターを中央に置かないでください。
バッグ紹介エリアを右側に置かないでください。
キャラクターとアイテムを重ねないでください。
アイテムを画面全体に散らばらせすぎないでください。
点線枠からアイテムが大きくはみ出さないようにしてください。
アイテム配置を毎回まったく同一にする必要はありません。
ただし、左側の点線枠内に、整理された「バッグの中身紹介」として成立する構成は必ず保ってください。
タイトルを小さくしすぎないでください。
文字を増やしすぎないでください。
日本語の長文ラベルは入れないでください。
読めない文字、不自然な文字、謎の文字列を入れないでください。
ロゴ、透かし、余計なキャラクター、不要な背景物は入れないでください。
全身絵の頭、髪、足、靴が切れないようにしてください。
かなり長めのプロンプトになりましたが、そのぶん「どんなレイアウトにしたいか」「どこを固定して、どこをキャラクターごとに変化させたいか」を細かく指定できるようになっています。
特に今回は、レイアウトの見やすさを保ちつつ、キャラクターごとに持ち物やポーズに個性が出るようにしたかったので、その部分はしっかり言葉にしました。

実際に生成!
ここからは実際に画像を生成していきます。
今回は、当ブログでおなじみの『シンナモ』と『アンナモ』の通常バージョン、男体化バージョン、ファンタジー風バージョンの3パターンで試してみました。
同じプロンプトでも、キャラクターの雰囲気に合わせてバッグの中身やポーズにどんな違いが出るのか見ていきましょう!
通常ver.
まずは、通常バージョンでの生成です。
元画像はコチラ↓

生成されたシンナモ通常ver.↓

シンナモはグリーンを基調に、バッグや財布、スマホ、ノート、ドリンクなどがすっきり並んだ、爽やかで実用的な雰囲気に仕上がっています。
ふんわりやさしい空気感があって、見ているだけでほっとするような、シンナモらしいかわいさがぎゅっと詰まったデザインになっているのが魅力的ですね!

ボクのバッグ、緑でまとまっててオシャレなも~!ノートとドリンクも入っていて、ちゃんとお出かけできそうなも!
生成されたアンナモ通常ver.↓

アンナモは黒と紫を中心にしたクールでちょっとミステリアスな雰囲気に仕上がりました。
バッグも少しゴツめで、スマホケースや財布、ポーチ、ドリンクまで全体的にダークカラーで統一されていて、どこか自分の世界観を大切にしている感じが出ています。

ふーん、なかなか悪くないね……。黒と紫でまとまってるし、持ち物までちゃんとアタシっぽいじゃん。
男体化ver.
次は、男体化バージョンです。
元画像はコチラ↓

生成されたシンナモ(男体化)ver.↓

シンナモ(男体化)は、グリーンと白を基調にした爽やかな青年風の仕上がりです。
白いリュックやスマホ、ノート、ドリンクなど、清潔感のある持ち物でまとまっていて、元のシンナモらしい明るさも残っています。

男体化しても、ちゃんとボクらしさが残ってるなも!チャームが可愛くて、ボクも欲しくなっちゃったなも~!✨
生成されたアンナモ(男体化)ver.↓

アンナモ(男体化)は、黒と紫を中心にした、かなりクールな雰囲気になりました。
ショルダーバッグや黒いスマホ、チェーン付きの財布、缶ドリンクなど、持ち物までダークでスタイリッシュにまとまっていますね。

……なにこれ、普通にカッコいいじゃん。黒と紫でまとまってるし、バッグの中身までちゃんとアタシっぽいの、ちょっと悔しいかも。
ファンタジー風ver.
最後は、ファンタジー風バージョンです。
元画像はコチラ↓

生成されたシンナモ(ファンタジー風)ver.↓

シンナモ(ファンタジー風)は、いつものグリーンと白の雰囲気を残しつつ、冒険者っぽいバッグや装飾が加わって、少し異世界感のある仕上がりになりました。
datapadやノート、ペン、チャーム、ドリンクなど、普段使いのアイテムにファンタジー要素が混ざっていて面白いですね。

いつものボクより、ちょっと冒険に出かけそうな感じなも!
生成されたアンナモ(ファンタジー風)ver.↓

アンナモ(ファンタジー風)は黒と紫の世界観がさらに強まり、かなりダークファンタジーらしい仕上がりです。
grimoire、potion、wand、cards など、魔法使いっぽいアイテムが入っていて、バッグの中身だけでも世界観が伝わってきて、クールさの中にミステリアスな雰囲気がしっかり出ていました。

フフン、これはかなりいいね。魔導書にポーション、カードまで入ってるなんて、ちゃんとアタシの雰囲気を分かってるじゃん。
注意点
ここまで試してみると、同じプロンプトでもキャラクターごとに雰囲気が変わり、かなり楽しい結果になりました。
ただ、今回のようにキャラクター画像をもとにイラストを作る場合は、楽しく試せる一方で、仕上がりや使い方に注意したい部分もあります。
ここからは、実際に試してみて感じた注意点をまとめていきましょう。

毎回同じ生成結果とは限らない
同じキャラクター画像や同じプロンプトを使っても、毎回まったく同じ画像が生成されるとは限りません。
キャラクターのポーズや表情、バッグの中身、アイテムの配置、色合いなどが、生成するたびに少しずつ変わることがあります。
特に今回のような「バッグの中身紹介イラスト」は、持ち物や並べ方までAIが考えてくれるため、どんな仕上がりになるかは少しガチャのような面もあります。
毎回の違いを楽しみながら、「今回はどんなバッグの中身になるかな?」という感覚で試してみるのがちょうどよいかもしれません。
使用画像の権利
キャラクター画像を使って生成する場合は、権利面にも注意が必要です。
自分で作ったオリジナルキャラクターなら比較的使いやすいですが、他の人が描いたイラストや、既存作品のキャラクター画像を使う場合は、勝手に使用してよいとは限りません。
特に、ブログやSNSで公開する場合は、使用許可のある画像かどうか、商用利用しても問題ないかを事前に確認しておくと安心です。
楽しく画像生成を試すためにも、使う素材は「自分で用意したもの」や「利用ルールが確認できるもの」を選ぶようにしましょう。

AIサービスによって、商用利用できるかとか、生成した画像の権利の扱いが違うこともあるから、使う前に利用規約はちゃんと確認しておこうな!
まとめ
今回は、キャラクターの「バッグの中身紹介イラスト」が作れるプロンプトを考え、いろいろなバージョンで実際に生成してみました。
同じプロンプトを使っていても、キャラクターの色や雰囲気、世界観に合わせて、バッグの中身やポーズが変わるのが面白いポイントですね!
もちろん、生成AIなので毎回同じ画像になるとは限りません。
ですが、そのランダム感も含めて「このキャラなら何を持っていそう?」と楽しめるのが、このプロンプトの魅力だと思います。
オリキャラ紹介やブログ用の挿し絵、キャラクター設定づくりにも使いやすいので、気になる方はぜひ自分のキャラクターでも試してみてください✨
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