AIでYouTubeのネコ動画っぽいサムネを作る方法とプロンプト

プロンプト

Xで最近、「AIで作ったサムネが強すぎる」と話題になっています👇


実際に試してみると、「いやこれ普通に使えるやつじゃん…」と驚くレベルでした😲

アンナモ
アンナモ

あんなクオリティーのものはセンスがないとできないなも!

シンナモ
シンナモ

それが誰でもできるなも!

そこで今回は、誰でもできるAIサムネの作り方を、シンプルにまとめていきます☝


やり方はめちゃくちゃシンプル

流れはかなり簡単です!!

まず、画像生成AIを開きます。
🔗Geminiはこちらから試せます。

次にやることはひとつだけ。

スクリーンショットはGeminiの画面より

👉プロンプトをコピペ+画像を載せるだけ!!(プロンプト=指示)

これだけです。

アンナモ
アンナモ

流石にこんな簡単にはできないなもよ!


プロンプトはこんな感じでOK

下記をコピペするだけ👇

下記のプロンプトで4回出力してください テキスト メイン: 放送事故レベルの奇跡 サブ: 猫の面白ハプニング集 (下部の帯) その他: なぜそうなったw (吹き出し)、決定的瞬間 (右上のスタンプ) 配色 背景: 一般的なリビングルーム(生活感あり、特定のブランド家具なし)。 文字: #FFA500 (オレンジ) や #FFFF00 (黄色) のポップな色。 アクセント: 漫画のような集中線の色。 フォント メイン: バラエティ番組風の、楽しげな極太フォント。 サブ: 親しみやすい丸文字。 レイアウト テキスト配置: 上部に大きくメインタイトル。文字に動きをつける(斜体、カーブ)。 猫の顔の近くに「w」や吹き出しを配置。 装飾・図形: メインの被写体は猫(または犬)。 ジャンプに失敗して変な体勢になっている瞬間、変顔、物をひっくり返した瞬間など。 動きを強調するモーションブラー(被写体ブレ)や、漫画的な効果音エフェクト(ドン!、ビヨーンなど)。 散らかった部屋の様子を隠さず写す。 スタイル ペット動画、ハプニング、コメディ、決定的瞬間、躍動感、親しみやすい、スマホ撮影風

シンナモ
シンナモ

文字などを変えてアレンジしてもOKなも👌


実際に作ってみるとこうなる

生成ボタンを押すと、数秒で画像が完成します✨

画像はGeminiにて作成
アンナモ
アンナモ

凄い…!!あんなに簡単な作業だけだったのに!

シンナモ
シンナモ

Geminiの良さは簡単にクオリティーの高いものをできることに詰まっているなも!

全然YouTubeのサムネイルに採用できそうですね!


サムネを強くするコツ

ここがちょっと大事。

サムネは「目立ってなんぼ」です。

アンナモ
アンナモ

YouTuber魂を燃やせ🔥

なのでプロンプトに、

・鮮やか
・高コントラスト
・インパクト
・強調された文字

このあたりを入れると、一気にレベルが上がります


実際に使ってみた感想

正直な感想としては、YouTuberの皆さんも使ってみてほしい!”本業の人でもびっくり”するんじゃないかと思いました!

もちろん細かいデザインやブランド感は人の方が強いですが、サムネレベルならAIで十分戦えます。

シンナモ
シンナモ

速くて、量産できて、試しやすいのもAIのメリットなも!


まとめ:AIサムネは“とりあえずやる”が正解

今回は、AIでサムネを作る方法を紹介しました。

思っているよりも簡単で、思っているよりもクオリティが高いです。

最初は半信半疑でも、一回やると印象が変わります。

気になった方は、まず1枚作ってみてください。想像以上、普通に超えてきます😉💖


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シンナモ
シンナモ

Geminiの進化が止まらないなも…!次は、ドッキリのサムネイルを作るなも!!

シンナモ
シンナモ

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