マイクラ風オリキャラ建築イメージ作成AIプロンプト

マイクラ風オリキャラ建築イメージ作成AIプロンプト プロンプト
マイクラ風オリキャラ建築イメージ作成AIプロンプト

今回紹介するプロンプトは、Xで話題になっていたMinecraft建築系の画像生成アイデアです。

特徴は、キャラクター本人ではなく「そのキャラクターが建てそうな家」をAIに考えてもらう点にあります。

性格や職業、能力、配色などから住居を逆算するため、同じキャラクターでも設定次第でまったく違う建築になることがあります。

さらに外観だけではなく、内装や設計図まで作成するため、まるで公式設定資料集のような楽しみ方ができます。

創作好きの方やMinecraft建築が好きな方には特におすすめしたい遊び方です。

アンナモ
アンナモ

設定が家になるの面白いだも!

ChatGPTで試してみよう

今回使用するAIは ChatGPT Images 2.0 です。

🔗ChatGPTはこちらから試せます。

画像生成時にキャラクター画像を添付することで、見た目や雰囲気を参考にした建築イメージを作成できます。

今回のプロンプトでは、外観・内装・設計図の3枚セットを生成するよう設計されています。

また、Minecraftらしいブロック感を維持しながら、シェーダーによる光や影、水面反射なども表現するよう細かく指示されています。

そのため、実際にゲーム内で撮影したような雰囲気と、美しいコンセプトアートの魅力を両立した作品になりやすいのが特徴です。

シンナモ
シンナモ

設計図まで出るの豪華なも!

プロンプトはこちら

以下のプロンプトをキャラクター画像と一緒に利用してください。

添付されたキャラクター画像を主参照として使用し、
「このキャラクターがバニラMinecraftの世界で自分の家を建てたら、どんな家になるか」
をテーマにした、3枚セットの画像を制作してください。

この建築は、MOD、リソースパック、カスタムブロックを一切使用せず、
バニラMinecraftに実際に存在するブロックのみで構成してください。
建築に使う素材、家具、装飾は、すべてMinecraft Java / Bedrockのバニラ環境に存在するブロックやアイテムで再現可能なものにしてください。

ただし、1枚目と2枚目の見た目には、リアルなシェーダーが適用されているものとします。
光源表現、影、水面の反射、空気感、霧、夕焼けや朝日の柔らかい光、ランタンや松明の光などは美しく描写してください。
一方で、建物自体はMinecraftらしいブロック構造、ピクセル調テクスチャ、立方体ベースの形状を必ず維持してください。

キャラクターの見た目、配色、衣装、性格、職業・役割、能力、雰囲気から逆算し、
そのキャラクターらしい家を設計してください。

ただし、キャラクター本人の衣装や模様をそのまま建物に貼り付けるのではなく、
Minecraftのブロック、建材、色、形、照明、庭、作業場、部屋構成として自然に翻案してください。

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【入力欄】
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■ キャラクター名
[ ]

■ 簡単なプロフィール
[ ]

■ 職業・役割・能力
[ ]

■ 性格・雰囲気
[ ]

■ 希望する場所・バイオーム
[未指定の場合は、キャラクターに最も似合う場所・バイオームを推測してください]

■ 撮影時間帯・天候
[朝 / 昼 / 夕方 / 夜 / 雨 / 雪 / 霧 / 月明かり / 夕焼け / 朝焼け など。未指定の場合はキャラクターに最も似合う時間帯・天候を推測してください]

■ 家の方向性
[かわいい / かっこいい / 和風 / 洋風 / 研究施設風 / 秘密基地風 / 要塞風 / 店舗風 / 自然共生型 / 小屋風 / 塔型 / 地下拠点 など。未指定可]

■ 建築規模
[小型 / 中型 / 大型 / 巨大拠点 / 未指定]

■ 使用してよい主なブロック
[未指定の場合は、キャラクターに合うMinecraftバニラブロックを20種類以内で選定してください]

■ 追加してほしい要素
[ ]

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【共通ルール】
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出力は以下の3枚にしてください。

1枚目:外観スクリーンショット風画像
2枚目:内装スクリーンショット風画像
3枚目:間取りの説明付き日本語設計図風画像

1枚目と2枚目は、Minecraftのゲーム内で実際に撮影したような、UI非表示のスクリーンショット風画像として制作してください。
リアルなシェーダーが適用された状態にし、光と影、反射、水面、空、雲、霧、空気感を美しく表現してください。

ただし、UIはすべて非表示にしてください。
ホットバー、インベントリ、クロスヘア、HPバー、満腹度バー、経験値バー、チャット欄、座標表示、F3デバッグ表示、ミニマップ、ロゴ、透かし、字幕、画面上の通知は一切表示しないでください。

3枚目のみ、設計図として必要な説明文字やラベルを入れて構いません。
3枚目に入れる文字は日本語にしてください。
ただし、日本語テキストは短く、読みやすい単語や短い語句にしてください。
長文説明は避け、ラベルが崩れにくいようにしてください。

すべてMinecraftのバニラブロックだけで再現可能な建築にしてください。

使用できる表現は、Minecraftに存在する通常ブロック、階段、ハーフブロック、フェンス、壁、ドア、トラップドア、看板、旗、ランタン、松明、魂のランタン、魂の松明、焚き火、魂の焚き火、ガラス、色付きガラス、板ガラス、色付き板ガラス、カーペット、羊毛、コンクリート、コンクリートパウダー、テラコッタ、彩釉テラコッタ、銅、石材、レンガ、木材、土、草、苔、葉、花、植木鉢、作業台、かまど、燻製器、溶鉱炉、チェスト、トラップチェスト、本棚、模様入りの本棚、エンチャント台、醸造台、鍛冶台、製図台、矢細工台、機織り機、書見台、砥石、樽、額縁、絵画、鎖、鉄格子、はしご、ベッドなどに限定してください。

ブロック名として説明できない素材は使わないでください。
すべての壁、床、屋根、家具、装飾は、既存のMinecraftバニラブロック名に置き換えられるものだけにしてください。

建物は、実際にMinecraft内で建築できる構造にしてください。
浮遊構造を使う場合も、ゲーム内でブロックとして成立するようにしてください。
極端に細すぎる線、滑らかな曲面、斜めの壁、現実的すぎる家具、独自デザインの小物は避けてください。

Minecraftらしいブロック感、ピクセル調テクスチャ、立方体の輪郭を必ず残してください。
シェーダーによる光と影はリアルにして構いませんが、現実の建築写真のように滑らかにしすぎないでください。

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【バニラ再現性の厳守】
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この建築は、見た目だけMinecraft風にするのではなく、
実際のバニラMinecraftで建築可能な設計として描いてください。

画像内に登場するすべての建材、家具、装飾、小物は、
Minecraft Java / Bedrockのバニラ環境に実在するブロックまたはアイテムだけで表現してください。

「Minecraftにありそうだが実在しないブロック」は使わないでください。
既存ブロックを混ぜ合わせたような独自テクスチャ、バニラには存在しない色違い素材、架空の家具、独自形状のランプ、細すぎる金属パーツ、曲線的な窓枠、斜めに置かれた板、現実的な布やカーテンのような表現は禁止です。

すべての構造は、Minecraftの1ブロック単位のグリッドに沿って配置されているように見せてください。
壁、柱、屋根、床、階段、家具、装飾は、ブロック・階段・ハーフブロック・フェンス・壁・トラップドア・看板・旗・鎖・鉄格子など、バニラに存在する形状だけで構成してください。

建築は、Minecraftの通常のブロック配置ルールで再現可能な構造にしてください。
宙に浮いた小物、支えのない細い装飾、斜め壁、曲面屋根、半端な厚みの板、ブロックに接続していないパーツは描かないでください。

入力欄で「使用してよい主なブロック」が指定されている場合は、そのブロックを優先して使用してください。
未指定の場合は、キャラクターの配色・雰囲気・家の方向性に合うMinecraftバニラブロックを20種類以内で選定してください。

使用する主なブロックは20種類以内を目安にしてください。
外観・内装・設計図で使われる主要ブロックは一貫させてください。

3枚目の設計図には、必ず「使用ブロック一覧」を日本語で表示してください。
使用ブロック一覧には、Minecraftバニラに実在するブロック名だけを書いてください。
外観・内装に描かれている主要な建材や家具は、この一覧に含まれるブロックで説明できるようにしてください。

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【1枚目:外観スクリーンショット風画像】
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キャラクターらしさを反映したMinecraft建築の外観画像。

Minecraft内で実際に撮影したような、UI非表示のスクリーンショット風にしてください。
リアルなシェーダーが適用されており、太陽光、影、空、雲、反射、水面、草木の空気感が美しく見える状態にしてください。

指定された撮影時間帯・天候に合わせて、
リアルシェーダーによる光、影、空、水面、霧、草木の揺らぎ、ランタンや松明の光を自然に表現してください。

構図は、家全体と周囲の地形が分かるように、
正面斜めから見た建築紹介風の視点、または少し引いた三人称視点風にしてください。

家の前には、添付キャラクターをMinecraftのプレイヤースキン風に変換したキャラクターを1人立たせてください。
プレイヤースキン化されたキャラクターは、Minecraftのブロック状の体型、四角い頭、四角い腕と脚で表現してください。
元キャラクターの髪色、服の配色、特徴的な装飾、雰囲気が分かるようにしてください。
ただし、リアルな人間体型や通常のアニメキャラの姿にはしないでください。

外観には、キャラクターのメインカラーや衣装の印象を建材選びに反映してください。
たとえば、木材、石材、羊毛、コンクリート、テラコッタ、銅、ガラス、ランタン、葉ブロック、旗、カーペットなどを組み合わせて、
バニラMinecraftで再現可能な範囲で個性的な家にしてください。

周囲には、そのキャラクターに似合うバイオーム、道、庭、畑、水辺、作業場、倉庫、動物小屋、灯り、柵、橋、地下入口などを必要に応じて配置してください。

家は単なる四角い豆腐建築にせず、
屋根の形、入口、窓、外壁の凹凸、庭、塔、ベランダ、煙突、地下入口などで個性を出してください。
ただし、すべてバニラMinecraftで建てられる形にしてください。

家の屋根、壁、柱、窓、入口、庭の装飾は、
すべてMinecraftのブロック配置として説明できる形にしてください。
曲面屋根、斜めの壁、ブロックに接続していない飾り、架空ブロック風の質感は使わないでください。

1枚目には文字、UI、ロゴ、透かしを入れないでください。

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【2枚目:内装スクリーンショット風画像】
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同じ家の内部を描いた内装画像。

Minecraft内で実際に撮影したような、UI非表示のスクリーンショット風にしてください。
リアルなシェーダーが適用されており、ランタンや松明の暖かい光、窓から差し込む自然光、影、反射、空気感が美しく見える状態にしてください。

指定された時間帯に応じて、
窓から差し込む自然光や、ランタン・松明・焚き火などの室内照明の見え方を調整してください。
夜や雨天の場合は、室内の暖かな灯りが映えるようにしてください。
昼や朝の場合は、窓から差し込む自然光が室内を照らすようにしてください。

キャラクターの暮らし方や性格が分かるように、
ベッド、収納、作業台、かまど、チェスト、樽、本棚、照明、机、棚、カーペット、旗、観葉植物風の葉ブロックや植木鉢などを配置してください。

職業・役割・能力がある場合は、
それに合わせた作業部屋、研究室、鍛冶場、調合室、地図部屋、観測室、武器庫、資料室、温室、倉庫、キッチンなどを設けてください。

家具や装飾は、すべてバニラMinecraftのブロックやアイテムで再現できる表現にしてください。
現実的なソファ、曲線的な椅子、独自の家具、小物の描き込みは避け、
階段、トラップドア、看板、樽、チェスト、カーペット、フェンス、ハーフブロック、書見台、植木鉢、額縁、絵画などを使ったMinecraftらしい家具表現にしてください。

室内の机、棚、椅子、ベッド周り、照明、収納は、
バニラMinecraftに存在するブロックやアイテムの組み合わせとして成立するものだけにしてください。
架空家具、丸い家具、布のカーテン、細い装飾品、自由曲面の小物は描かないでください。

構図は、室内の構造と生活感が分かるように、
部屋の入口から奥を見た一人称視点風、または部屋の角から室内を見渡すスクリーンショット風構図にしてください。

キャラクター本人は内装画像には描かないでください。
家の中の雰囲気と配置だけで、そのキャラクターらしさを表現してください。

2枚目には文字、UI、ロゴ、透かしを入れないでください。

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【3枚目:間取りの説明付き日本語設計図風画像】
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同じ家の間取りを説明する、日本語の設計図風画像。

Minecraftの建築設計図として分かりやすいように、
上から見た平面図、またはアイソメトリックなカットアウェイ図として描いてください。

各部屋やエリアには、日本語の短い説明ラベルを付けてください。
ラベルは読みやすく、配置がごちゃつかないようにしてください。
必要に応じて、各部屋に使う主要ブロック名も日本語で簡単に添えてください。

ラベル例:
・玄関
・リビング
・寝室
・倉庫
・作業場
・かまど部屋
・書斎
・工房
・庭
・動物小屋
・地下入口
・塔
・バルコニー
・キッチン
・図書室
・観測室
・鍛冶場
・調合室
・地図部屋
・武器庫
・温室
・見張り台

設計図には、外観と内装で使われているブロック構成が分かるようにしてください。
ただし、細かすぎる建築手順ではなく、
「この家がどんな間取りで、どの空間が何のためにあるのか」が分かる説明付きコンセプト設計図にしてください。

3枚目の設計図には、必ず以下の情報を日本語で整理して表示してください。

・主な建材
・使用ブロック一覧
・部屋の構成
・入口の位置
・階段や地下入口の位置
・庭や作業場の位置
・キャラクターらしさを反映した特徴

「使用ブロック一覧」には、外観・内装に使われている主要ブロックを日本語で記載してください。
記載するブロックは、Minecraftバニラに実在するブロック名だけにしてください。
架空ブロック名や、実在しない色違いブロック名を書かないでください。

日本語の説明は、短い単語や短文にしてください。
例:
・主な建材:トウヒの板材、石レンガ、ランタン
・使用ブロック:トウヒの階段、樽、チェスト、白色羊毛
・特徴:高い見張り台
・特徴:地下工房
・入口:南側
・庭:小さな畑と池

3枚目は、外観・内装とは異なり、説明文字や設計図風の注釈を入れて構いません。
ただし、読みづらい長文は避け、短く分かりやすい日本語ラベルにしてください。

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【禁止事項】
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MODブロックを使わない。
リソースパック前提の素材を使わない。
カスタムブロックを使わない。
カスタム家具を使わない。
Minecraftに存在しない架空ブロックを使わない。
Minecraftにありそうだが実在しないブロックを使わない。
ブロック名として説明できない素材を使わない。
既存ブロックを混ぜ合わせたような独自テクスチャを使わない。
バニラには存在しない色違い素材を使わない。
現実的すぎる建材や滑らかな曲面を使わない。
極端に細すぎる線や、Minecraftで再現不能な装飾を使わない。
斜め壁、曲面屋根、丸い窓、自由曲面家具、薄すぎる板、宙に浮いた小物を使わない。
ブロックに接続していない装飾パーツを描かない。
キャラクター画像の服や模様をそのまま建物に貼り付けない。
1枚目以外にキャラクター本人を描かない。
1枚目のキャラクターを通常のアニメ絵として描かない。必ずMinecraftプレイヤースキン風にする。
1枚目と2枚目に文字を入れない。
1枚目と2枚目にUI、ホットバー、クロスヘア、インベントリ、HPバー、満腹度バー、経験値バー、チャット欄、座標表示、F3デバッグ表示、ミニマップ、ロゴ、透かし、字幕、通知を入れない。
3枚目の日本語ラベルを長文にしない。
3枚目の使用ブロック一覧に、バニラMinecraftに存在しないブロック名を書かない。

[]の中にキャラクター名やプロフィール、職業、性格などを入力すると、それらの情報をもとにAIが建築コンセプトを考えてくれます。

入力項目を細かく指定するほど、完成イメージも理想に近づきやすくなります。

また、このプロンプトはバニラMinecraftで再現可能な建築を重視しているため、実際の建築アイデアとして利用できる点も魅力です。

生成された設計図を参考に、自分でMinecraft内に再現してみるのも面白いでしょう。

アンナモ
アンナモ

建築のお手本にもなるだも!

どんな楽しみ方ができる?

このプロンプトの魅力は、完成画像を眺めるだけでは終わらないことです。

創作キャラクターの設定資料として使ったり、小説やTRPGの世界観資料として活用したりできます。

また、設計図をもとにMinecraft内で実際に建築へ挑戦する楽しみ方もあります。

複数のオリキャラで比較すると、それぞれの性格や役割が建築へどのように反映されるのかを見ることができます。

AIならではの解釈によって、新たなキャラクターの一面を発見できることもあるでしょう。

シンナモ
シンナモ

家を見るだけで性格が伝わるなも!

まずは試してみよう

それでは実際に作っていきましょう、
必ず参照画像としてキャラクターをアップロードしてください

ChatGPTのUI画面。+ボタンで画像の生成に切り替え、チャット欄にプロンプトをコピペ。
最後に画像をアップロードすれば準備完了。

元画像として以前作成したキャラクターデザインを使っています。

ChatGPTで生成
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出来上がったものがこちら↓

ChatGPTで生成
ChatGPTで生成
アンナモ
アンナモ

ちゃんと使用ブロックが出るのやばいだも…!

シンナモ
シンナモ

オリジナルの旗もあって作ってみたい欲が湧いてくるなもね!

まとめ

今回ご紹介した「マイクラ風オリキャラ建築イメージ作成AIプロンプト」は、キャラクターの魅力を建築という形で表現できるユニークなプロンプトです。

ChatGPT Images 2.0を活用すれば、外観・内装・設計図の3枚セットで、まるでゲームの設定資料集のような画像を作成できます。

特にMinecraft好きの方やオリキャラ創作を楽しんでいる方にとっては、新しい発見がたくさんあるはずです。

お気に入りのキャラクター画像を用意して、自分だけのMinecraftハウスを作ってみてください。

アンナモ
アンナモ

まずは推しキャラで試すだも!

シンナモ
シンナモ

こっちの記事では実際の写真をマイクラ建築に変えちゃうプロンプトを紹介してるなも!短めのプロンプトで初心者の人でも使いやすいなも!

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プロンプト
著者プロフィール
majorss-blog

AIのたまごからアイデアを生み出したい!
ふわふわしっぽのmomochiです。
 
毎日AIやデザインの世界で新しい
ことを学びながら楽しく過ごしています。
 
最近は便利で面白い
ツールや最新技術に夢中!
 
特にAIを使った作業や
私みたいなキャラクターを作るのが
とっても楽しいです。
 
これからもワクワクする情報や
役立つツールの紹介をたくさんお届けして
いきますのでよろしくお願いします!

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